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自転車で「お江戸」東京散歩

スタートは、港区芝公園の東京タワーの下。準備が整ったら、さっそく日比谷通りへ出発しましょう! 

しばらく進むと、緑が気持ちよい皇居外苑が左手に見えてきます。

ちなみにスタートが朝のうちであれば、人通りが少なくゆったりとサイクリングを楽しむことができます。

赤レンガ造りの駅舎が印象的な東京駅で大正ロマンに浸ったら、有楽町方面から銀座通りを抜けていきましょう。

晴海通りを進むと、次なる目的地である歌舞伎座に到着。

江戸文化を代表する歌舞伎の殿堂・歌舞伎座は、1950年に竣工した鉄筋コンクリート4階建て。

近代風の建築様式ですが、その圧倒的な存在感に驚くばかりです。

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「自転車NAVITIME」Android版、ナビ中の高低差グラフ表示に対応


株式会社ナビタイムジャパンは28日、Androidアプリ「自転車NAVITIME」の機能強化を実施した。ナビゲーション中に路面高低差グラフが表示されるようになり、坂道のどの部分にいるかがわかりやすくなった。アプリのダウンロードは無料だが、ナビ機能をフル利用するには月額170円の「プレミアムコース」に登録する必要がある。
「自転車NAVITIME」Android版に追加された新機能のイメージ図
 自転車NAVITIMEは、サイクリスト向けのナビゲーション用アプリ。坂道や車通りを考慮したルート検索に対応している。iPhoneアプリ版(350円、利用料別)もリリースされているが、Androidアプリ版とは機能が異なる。
 今回新機能を追加したのはAndroidアプリ版。これまで、検索結果としてルート高低差グラフを表示する機能はあったが、ナビゲーション中に表示されるようになった。グラフ内のどの位置を走行しているかも明示されるので、ペース配分の調整などに役立てられるという。
 なお、停車中は、より詳細な高低差グラフを見られる。具体的な高度の表示に加え、高低差5%を超えるような急坂部分がグラフ上で強調表示される。 

Galaxy Noteでポタリング!ケース型 自転車用モバイルホルダー for Galaxy Note【イケショップのレア物】






















イケショップのスタッフいわく、
「GALAXY Noteユーザー待望の自転車マウントが遂に登場しました! ケース型なので段差を乗り越える際の振動でどこかにすっ飛んでいってしまう心配もありませんし、背面はスペーサーを兼ねた厚手のウレタンフォームで守られています。形状もスマートなので涼しくて快適なこの時期のサイクリングにぴったりの製品です。」とのこと。

また、キャンペーンとして「9月28日より50個限定で、通常価格1,980円を、キャンペーン特価1,780円にてご提供いたします。」とのことだ。

■製品名:ケース型 自転車用モバイルホルダー for Galaxy Note
■販売価格(税込):1,980円

●主な仕様
ケースサイズ:95mm(横)×160(幅)mm×30(厚さ)mm
クランプ内径:約25.4mm
推奨ハンドルバー径:φ18~23mm
重量:125g
付属品:ゴムスペーサー(厚み約1.3mm)
※一般的な車種のハンドルの直径(グリップ付近)
●MTB・クロスバイク・軽快車:φ22.2mm前後
●ロードバイク(ドロップハンドル): φ23.8mm
(取り付けの際ゴムスペーサーをカットする等の調整が必要です。)
※ハンドルが規格外の太さの自転車もございますので、必ず事前に取り付けたい部分の直径をご確認ください。また、ハンドルのクランプ接続部φ25.4mmはスペーサーが入らないため対応しておりません。取り付けには滑りを止める工夫が必要です。


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